桃田ぶーこの「ゆる糖質制限」ダイエット

たのしくおいしく、やくにたつ

何処に住もうが自分次第! ~田舎と都会~

こんばんは。

今日は地区の「防災訓練」でした。
役員じゃないが今朝書いた通りおにぎり100個と豚汁、漬物、天ぷらを作りました。

 

お嫁に来たばかりの頃は「もしかしたら私はとんでもなく大変なところに来てしまったのかもしれない」と思うことが色々ありました。

 

最初は正直大変でした。

一人で泣いたこともありました。

 

今現在は皆さんから受け入れてもらい「ここに嫁に来て本当に良かった」と感謝が沢山あります。 

 

  


本題はここから。

田舎暮らしに憧れて去年から同じ地区で暮らし始めた都内から来たご夫婦がいます。

 

最初から最後まで文句をブツブツブツブツ。

婆様の動きをみて不快な言葉を何回も言っていました。

 

「こんな大変だと思わなかった」

「田舎でのびのび生活するためにきたのに年寄り達に監視されている」

 

たしかに。。。

気持ちはわかるけどさ。。

私も最初感じたことだけど。。

監視じゃなく珍しいから見るだけなんだよ。。(心の叫び)

 

「防災訓練?はぁ?なんでおにぎり100個?ありえないんだけど。」

「あーやだやだやだ時間の無駄!」

「こんなとこ来なきゃ良かった!ぶーこさんよく生活できるよね?」

「こんなとこもう出て行きたい!」

「監視してる年寄りみんなし○よ!」

 

 

私、、私、、、気づいたら言葉に出していました。

 

「嫌なら出ていけば良いんだよ。。お家を新築して同居しても色々あり別居した人も居るし駅に近い場所に越したママさんもいるし病んでしまう前に出て行くのは良い選択だと私は思っている。」

 

彼女は「はぁ?なにこのババァ!」って顔していました。彼女の心の言葉が顔にはっきり出ていました。。

 


彼女が愚痴りたい気持ちもわかるんだけど、、

まだまだ古い風習がある田舎もあるという現実。

受け入れて貰えば非常に暮らしやすいというのも本当で。。

「し○よ」の言葉にひっかかりました。ダイエット記事とは無関係ですが、、モヤモヤしたので書いてしまいました。

 

都会も田舎も良いとこもそうでないところもある

都会も田舎も良い人もいればそうでない人もいる

 

何処に住もうが自分次第!

 

すいません。。吐き出してしまいました。

 

 

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