桃田ぶーこの「ゆる糖質制限」ダイエット

たのしくおいしく、やくにたつ

動悸3【漫画】

 
 
続きです。
 
 
日常生活の中でも動悸が増していきました。
 
スーパーで買い物をしていても。。
 
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買い出しを中断し車の中へ避難。。
 
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車中にてジッとしていると少しずつ動悸が小さい音になり心臓の動きも落ち着いてくるのがわかる。
治ったらまた買い出しをしていた。
 
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自宅のお風呂はぬるめにし胸より上は入らないようにしていた。
 
ゆっくりリラックスなんて出来ずサッサッと洗い動悸が出ないようにしたのだが。。
 
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湯船に入るとすぐに動悸がするようになった。
 
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この時は本当に本当に本当にこのままではまずい!!!
 
悩みました!
 
しかし食べることはやめられず。。
 
ドラえもんかいたらこの贅肉を食べてくれる道具を出してくれたかも、、ドラえもんはいらないからポケットだけ欲しいわ」(ドラえもんに失礼である!)
 
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「痩せる薬があればいいのに」
 
ドラえもんのポケットがあれば、、」
 
アホな私はそんなことを本気で考えていた。
 
 
そして身体は悲鳴をあげ危険信号を何度も何度も訴えていた。。
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救急車の中でも動悸がしていた。。
血圧上が158もあった。。(今は100ちょっと)
 
 
この後に大きな出来事があり本気でダイエットを決意しメラメラと本気ダイエット始動したのでした。
 
明後日がダイエット始めて1年なのでその前に描きたいです。
 
今日も元気いっぱい!!
 
エイエイオー!!
 
 
(追記)描きました!
↓